2007年04月17日

ライアーゲーム

先週始まったフジTVのドラマ「ライアーゲーム」をなんとなく見ていたら、天才詐欺師役の松田翔太がドラマの中で「はじめての熱帯魚と水草の育て方」などという本の「水槽セッティング」などというページを読んでいた。「あれっ」と思ってみていたら、何日かたった場面で水槽をセッティングしながら会話をしている場面になった。水槽はといえば、大磯砂にアマゾンソードなどが植えてあり、魚が入っているらしいビニール袋をざぁっとあけていた。どうなったのかなと思ってみていたら、次の場面ではネオンテトラがいっぱい泳いでいた。
こんな場面が順番にわかるように写っているのは、やっぱり脚本に意図があるのかしらん。
ドラマのストーリーも気になるけど、こんな場面に思わず注目しちゃうなんてそーとー病気でしょうか。
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